12/5(土)舞洲(まいしま)8時間耐久レースはダンロップ製ISKオリジナルタイヤで走行!

あのタイヤメーカーで有名なダンロップと、スポーツカート場を運営していますISKが、昨年2008年より当社使用車両ビレルN-35用タイヤのテストをスタートしました。

レーシングカートより乾燥重量が約30kg重い車両と、その車両に搭載していますエンジンHONDA GX200のポテンシャルをフルに引き出し、走行中路面から伝わる振動を吸収し安定感のある乗り心地を実現しながらドライバーが求める優れたグリップを発揮、そして高度な操縦性を実現するタイヤ・・・そのような夢のタイヤがダンロップの協力のもと、2009年11月ついに実現しました。

 ISKオリジナルタイヤは、当社施設でしか味わうことができません。

 ISKオリジナルタイヤのデビューは生産ロット数の限界もあり、全店舗同時デビューは残念ながら出来ない状態です。デビュー1号店は大阪市にある舞洲インフィニティサーキットからスタートします。

デビュー日は今年で第7回目を迎えるお祭りイベント8時間耐久レースからの予定です。その後、生産状況に合わせ静岡県のクイック浜名、奈良県のスポーツカート阪奈、兵庫県のグランプリカート三木の順番でデビューを予定しています。 

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